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NoViTaの日常を綴った日記+αです。
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何泊したかな…
先週と今週は、ほとんど学校で過ごしてるような気がする…

実際、今も学校に居てるし…
ちょっと自暴自棄になりかけてます…

というのも、以前からの投稿でも触れてますが、
10日(月)に、研究室内ロボコン「ロボットパフォーマンスコンテスト(自由演技部門)」が行われるんで、
その準備に追われてて…

そんなわけで、学校に泊り込んで作業をしてるわけです。


ところが、幸か不幸か…
9日(日)は学校が断水…

ということなので、朝になったら一旦帰宅しようかと思ってます。

金曜日に学校に来て以来の帰宅。

とりあえず早く風呂に入りたい…(ToT)
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将来に対する漠然とした不安
「将来に対する漠然とした不安」

作家・芥川龍之介は、遺書にこう記して自らの命を絶ったと言われます。


将来に対して、何か途轍もなく大きな不安を抱く…

最近、私もそういうことが多くなりました…

この4月になってからは特に…


私はそんな自分が嫌いです。


でも、不安は消えない…


そもそも、私の思い出を辿ると、全て良くないことばかり…

楽しい思い出は、すぐに忘れてしまうのに…

嫌な思い出・良くない思い出は、いくらでも頭を過ぎります…


「これまではこんなにたくさん嫌なことがあった。だからこれからもきっと…」


よく考えてみたら、私は1年のうち350日は笑って暮らしてると思うんです。


それに、嫌な思い出ってのも、他から見れば大した事ないようなことだったり、よくあることだったりするんです。


良くない思い出ばかりが記憶に残るのは、小さい頃からの癖みたいなもんで、
基本的には治らないものだってのを聞いたことがあります。


今のところ、私は"大きな挫折"というのを経験していないように思います。


ただ、もしその時がやってきたら…

自分はどうなってしまうんだろうかと…



「将来に対する漠然とした不安」

作家・芥川龍之介は、遺書にこう記して自らの命を絶ったと言われます…
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